初年度ユーザーで、煤の量が多めだった
薪ストーブの設置工事の後に、使い方をそれなりに丁寧にレクチャーしたにも関わらず、初の煙突掃除の結果、煤の量がかなり多かった。 お客さんに確認...
薪ストーブの設置工事の後に、使い方をそれなりに丁寧にレクチャーしたにも関わらず、初の煙突掃除の結果、煤の量がかなり多かった。 お客さんに確認...
築60年の古民家に薪ストーブをつけたいということだけど、薪ストーブの設置位置から煙突を真っ直ぐ上に立ち上げるとかなり微妙な位置に来てしまう。...
1年くらい前から相談を受けていた古民家リフォームの案件が、いよいよ始動した。 結局、既存のトタンを剥がして、下地を作り直して、...
八ヶ岳でのドブレ640CBのレクチャーの直後に、煙突掃除と本体メンテナンスに突入した。 今回のレクチャーの案件は、この別荘から徒歩圏内の、別...
八ヶ岳のあかね農園での古いドブレ900Gのレクチャーの後は、そこから車で5分ほどのすぐ近くの別荘での、ドブレの現行モデル640CBのレクチャ...
薪ストーブ本体のことを選ぶ時には、色々とメーカーとか機能を調べて比較する人も多いけど、煙突について、そこまでチェックする人は稀だろう。 ...
「何故、二重断熱煙突を使うのか?」という問いに対して「排気温度を下げずに、煤の付着やドラフトを弱めないため」ということと、「建物の貫通部分を...
これまでドブレ900Gを焚いてきて「どうしてもガラスが煤ける」ということだった。 使っている薪を確認させてもらうと、多少乾燥は甘いけど、致命...
伊豆&長野の薪ストーブの旅の前半の伊豆を終えて、後半は長野へ向かい、八ヶ岳に移動した。 中古の家を買ったら、前のオーナーさんによって20年く...
静岡県伊豆の国市での、薪ストーブ移設案件の現場確認で、終わりだと思っていたら、それだけでなかった。 その施主さんのオーディオ仲間も、自宅への...