ベルギーで薪を運ぶ車を発見!
ベルギーでは大型セダンでもMT(マニュアルトランスミッション)の車が多い。車好きの私としては、最近の日本でなかなかMT車を選べないことを残念...
ベルギーでは大型セダンでもMT(マニュアルトランスミッション)の車が多い。車好きの私としては、最近の日本でなかなかMT車を選べないことを残念...
煙突掃除を終えて温泉で汗と煤を洗い流してから、今回の話をいただいた方の別荘を訪問させてもらった。 7月の軽井沢では薪ストーブを焚いても苦痛で...
軽井沢で二件の煙突掃除を終えた後に、今回の話をいただいた方に温泉に連れて行ってもらった。 天然温泉&露天風呂で最高に気持ち良かった。
薪ストーブは使い方次第で危険が伴う。 燃焼温度が低く、燻らせるような焚き方をすると、不完全燃焼して煤やタールが発生して、煙突内に付着し...
鋳物はベルギーで作られているが、耐熱ガラスは、日本と西ドイツから輸入されたものが使われている。製品やロットによって日本製のガラスか西ドイツ製...
せっかくホーロー(エナメル)のオシャレな色合いの薪ストーブにしたのならば、煙突の色も本体に合わせてトータルコーディネートしてみたい。
ドブレの定番のホーロー(エナメル)7色 どのモデルでも、黒い耐熱塗装以外にも、これだけ選択肢があるということは意外と知られていない。オシャレ...
640CB/760CBのバッフル板は乗っているだけなので簡単に取り外せるけど、700SL(750GH)のバッフル板はボルトと耐火セメントで固...
現在ベルギーにある薪ストーブメーカー、ドブレ社は、もともとはノルウェーの会社だった。そもそも「ドブレ」という名前はノルウェーの「ドブレ山脈」...
一緒にベルギーに同行したアーテリアの西村さんはブログで700SLの印象を優雅な女性と書いていた。 ドブレの工場で見かけた700SL(750G...