究極の薪割台

薪割り作業の時に薪割台で作業性にだいぶ違いが出る。

単純な平らになっているのは見た目は良いが機能的には今ひとつだ。

この写真のように平らな部分と斜めの部分を併せ持ってなおかつ段差があると、薪割する原木によって置き場所や向きを変えたり、段差で支えて立ててやることができるので効率的に作業を進めることができる。

薪割する原木の切断面が真っ直ぐ90度のものばかりなら、こういう形状の薪割台でなくても良いのだが、現実的には斜めになっているもの、曲がっているものも多く、水平なだけの薪割台だと台の上に立たなくて苦労することも多い。

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