古民家リフォーム現場への煙突工事

最も過酷で大変な薪ストーブ設置工事の翌日は、古民家リフォーム現場への煙突工事だった。これは直接自分が現場監督、設計者と打ち合わせして進めていたので、何の問題もなくあっさりと午前中で終了した。
フラッシングの取り付け
鉛シートを上から取り付けで瓦との取り合い部分は瓦屋さんに任せる
煙突工事終了
室内側天井部分の様子
小屋組みが見えて迫力がある
内装工事の後で、ここに煙突が降りてくる予定

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