神社の原木、何に使うの?

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さて、今日の記事の本題はこちら。先日、筑波山に登った時に途中の筑波山神社を通った。
筑波山神社に行ったら・・・
こんなワイルドな薪棚?を見かけた
その時に目についたのがこれだ。神社で薪ストーブをやっているとも思えないし、焚き火などの火気も厳禁だろうし、何に使うのか目的が全く推測できなかった。何に使うか知っている人はいますか?
きちんと、波板をのせて、紐で縛って、雨が当たらないようにしているのが印象的だった。このよう上からの雨が当たらないようにしておくだけで、木の腐りを防止することができる。風が吹いた時に横から吹き付ける雨はそれほど問題にはならない。
このように、本格的な薪棚を作らなくても、簡単に波板をかけておくだけでも、薪棚として成立する。

←薪ストーブブログで1位復活をありがとうございました。
  明日以降も、応援をよろしくお願いします。

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