今週は記事の冒頭で、読者の皆さんにブログ村バナーのクリックのお願いをしました。皆さんの応援と協力のおかげで「薪ストーブブログ」1位の奪還、そしてその上位カテゴリーの「ライフスタイル」でも5位まで上昇という記録を達成することができました。本当にありがとうございました。冒頭でのおねだりは本日にて終了しますけど、明日以降も引き続き、応援をお願いします。
さて、今日の記事の本題はこちら。先日、筑波山に登った時に途中の筑波山神社を通った。
その時に目についたのがこれだ。神社で薪ストーブをやっているとも思えないし、焚き火などの火気も厳禁だろうし、何に使うのか目的が全く推測できなかった。何に使うか知っている人はいますか?
きちんと、波板をのせて、紐で縛って、雨が当たらないようにしているのが印象的だった。このよう上からの雨が当たらないようにしておくだけで、木の腐りを防止することができる。風が吹いた時に横から吹き付ける雨はそれほど問題にはならない。
このように、本格的な薪棚を作らなくても、簡単に波板をかけておくだけでも、薪棚として成立する。
←薪ストーブブログで1位復活をありがとうございました。
明日以降も、応援をよろしくお願いします。

