夏みかんを適当に切り刻んで、砂糖水で煮込むだけ。薪ストーブの天板に置いておけば、いつの間にか、美味しいジャムが完成する。

長時間、弱火でことこと煮込む料理には最適な薪ストーブの天板

そのままでは、なかなか消費されない夏みかんもジャムにすれば、すぐになくなる

美味しいジャムの出来上がり

パンケーキの上に乗せて食べた。絶妙のバランス。

02月19日(昨日)のデータ
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コメント
ストーブは使用していると汚れて、婆さんのような空間になっているケースが散見されて目をそむけますね。(笑)
掃除しても長年で変色する素材があり蓄熱性とインテリヤ空間デザインカラーを両立できるタイル選びが重要です。
また薪ストーブの機種によって、灰の落ち方、薪の熾火が落ちやすい、ブランドがあります。
好みを追求しながらも、いろいろ想定する能力や経験が求められますね!
うさぎさま
記事の内容とコメントのつながりが謎なのですが・・・?
間違えていました。
御指摘の通りこのコメントはリンクを張って有る「薪ストーブCLUB」
(右上斜め↑)の炉台記事へでした。汗
それとジャムですが美味しいですよね。
あと裏技ですが「種」を入れると(種を水に浸し、その水分を入れて煮ても可)、余計にトロトロ系のジャムジャム食感になります。
種が果物の周りに多い、イチゴやイチジクはそうした仕事は不要で誰でも簡単に高級ジャムになっちゃいますよね。
うさぎさま:
あちこちのブログを巡回していると、わけわからなくなってしまうのかもしれないですね。
薪ストーブでジャムを作ると、最高の味になります。