【燃焼動画】焚き付けてから90分後の炎の様子

薪ストーブが本当の能力を発揮するのは、5-6時間焚き続けて、本体全体がまんべんなく十分に高温になり、炉内は熾火で満たされて灰がしっかりと断熱をするようになってからだ。
まだ、この動画はその前の段階であって2-3時間しか焚いてない。まだ本来の能力、燃え方をしているわけではないということを念頭に入れて見て欲しい。


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かわはら薪ストーブは全国

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コメント

  1. うさぎ より:

    横型クラッシクのヨツール炎も好きだがこういう鋼板タテ型の炎もイイね。
    大きいガラスは炎が美しい薪ストーブと相性高くなるし。

  2. Nori より:

    いつもブログを拝見しております。
    今回の「アスペクト」ですが、鋼板性でしょうか?立ち上がりが早いはずなのに5-6時間燃焼しないと実力発揮できず、オーロラ炎もみれないのは、かなりデメリットに思えます。また、写真からは灰が沢山前面にこぼれていそうですが、如何でしょうか。デモを借りているからなのか、良い事だけ書かれていて、違和感を感じてしまいました。

  3. かわはら より:

    Noriさま:
    鋼板製です。その割に本領発揮するまで時間がかかるのは私もちょっと意外でした。
    単純なオーロラ炎は見られますよ。気合の青白いオーロラ炎の話です。
    灰がこぼれる傾向は大きいので、その対策を日本仕様ではする予定だそうです。