ネスターマーティンS43 B-top 火入れ説明

穴が開いて壊れてしまったダッチウェストと入れ替えた機種は、ネスターマーティンだ。サイズは、元の機種とほほ同じだけど、ダンパーなしでシンプルな構造のため壊れにくいのが特徴だ。

メンテナンス性についても、上部に置いてあるバッフル板を取り外すだけで、煙突掃除ができるので非常に優れている。

このように、かわはら薪ストーブ本舗では、耐久性とメンテナンス性に優れて、長く安心して使える機種をお勧めしている

煙突と薪ストーブ本体の入れ替えが終わったら、すぐに火入れ説明をした。他の機種を長く使っているユーザーだから、別の機種を焚く時に自己流でやってしまいがちだけど、きちんと話を聞いてくれた。

設置後の火入れ

火がついたら、扉を少しだけ開いて空気を送り込んでいることがハンドルの位置が上になっていることでわかる。

順調に燃えていく

熾火ができて、空気を調整して、いい感じの炎になってきた

天板の温度も上がってきた

火入れ説明のタイミングで来客があった


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