分厚い鉄板をジグゾーで切断していた

煙突を取り外したら、煙突の貫通部分の修正作業は工務店の担当だ。

石組みの上の鉄板を取り外す

工務店の社長と大工さんが苦戦しながら、頑張って鉄板の穴を拡大していた。

鉄板の穴の位置の修正

ジグゾーに鉄用の刃で穴を広げていた

とても苦労されていたけど、待っていればその日のうちに終わりそうな雰囲気だったので、作業が終わるまで、とりあえずアスペクト14の位置を暖炉風の石組みの真ん中かつ、煙突の延長線上になるように修正して、待機した。

煙突が干渉しないように穴を拡大

だいぶ薪ストーブの位置が左に寄っていたことが判ると思う。

修正後の煙突の組み立て

化粧板で貫通部分を隠す

とりあえず暖炉風の部屋は何とかなったので、次は隣の部屋への内装壁面の煙突貫通部分の修正だ。

こちらは写真を撮らなかったけど、タイル下地のケイカルを固定している軽量鉄骨を一部切断しないとならない状況で、ジグゾーやサンダーを使って、煙突と当たらないようにカットしてくれた。

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