千葉県2台目のヒミエルストーブICの火入れ説明

今回ヒミエルストーブのICを導入したところは、介護施設の事務所だけど、民泊も併設されている。そちらの民泊の方にも薪ストーブがあって、宿泊客は薪ストーブを利用できるようになっている。このように、薪ストーブがある民泊施設は、冬場でも集客しやすい。

私の誤った請求書作成にも怒ることなく、冷静に対応してくれて、丸く納まった。

民泊の方の薪ストーブで既に薪ストーブに慣れているので、私は手を出さずに、普段やっているやり方で火入れしてもらった。

施主さんの慣れたやり方で火入れしてもらった

順次薪を追加していく

部屋の中央に設置したので、効率良く熱が伝わることに加えて、炉壁なしでのローコスト設置が実現した。

煙突からの煙をチェック

目視確認できる白い煙はほぼ見えない

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