新潟での薪ストーブ工事を終えて、地元のスーパーに寄って食材を買い込んでから宿に帰ってきて、BBQ開始だ。
今回泊まった宿では、無料でBBQの道具を貸してくれたり、薪を焚き放題で自由に楽しめる珍しい環境だった。
他のグループは炭を買ってきて火起こししていたけど、私は薪を焚いて、焚火を楽しんで、その薪が熾火になるまで待つという気長なBBQだ。

焚火

新潟限定販売のビールを飲みながら熾火になるのを待つ

BBQ開始
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