今年の2月に薪ストーブ設置工事の予定で、現場に行ったらこの状況で、内装も外装も全然できてなかった。
この現場は、昨年の夏頃には10月引き渡しと言われていた。
その後、9月、10月に、工事できる状況になったなのかと、何度も現場を確認しに...
当然、工事ができずに、とりあえず薪ストーブ本体を現場に置いて引き返してきた。
その後、約半年が経過して、「薪ストーブ工事してくれ」と工務店から連絡が入った。これまでの経緯から、工事の段取りを組んでから現場に行っても、工事できない状況があることが容易に想像できてしまうので「その前に一度現場を見に行く」ということにして、早速行ってきた。

外装はほとんど完成

屋外側の煙突施工予定部分は問題なさそう

煙突貫通部分が開口されていない!

隣室も煙突貫通部分が造作されてない!
予想通り、この状況のままでは煙突工事できなかった。現場から工務店に連絡して、煙突貫通部分の造作をしておくように伝えた。現場確認しなかったら、また無駄足になるところだった。
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