ベルギーの郊外のヘント(Gent)の夜景は夢のようだった

薪ストーブ店はベルギー郊外にあるので、ヘント(Gent)という街に滞在している。ここはドブレ社の営業さんの出身地でもあり、お勧めの街だそうだ。ヨーロッパで一番古い、ホテルやカフェがある歴史のあるところだそうだ。「ベルギーで一番古い」ではなく「ヨーロッパで一番古い」というところがビックリ。どうやら「ベルギーを知らずにヨーロッパを語るな」というような言葉もあるらしい。
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ヨーロッパで一番古いホテルとカフェ
建物もゴシック様式の重厚なデザインで町全体の統一感が素晴らしかった。昨晩は、そんな夜の街に繰り出した。夕暮れを過ぎると、建物がライトアップされて夢の中のような光景だった。かつて、ありとあらゆる商品が船で運輸された運河沿いの夜景がこれだ。人々は美味しい料理とお酒と会話を楽しんで、ゆったりとした時間が流れていた。
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かわはら薪ストーブは全国

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コメント

  1. あわ2 より:

    絵葉書のようですね。
    ベルギーのイメージがほぼないもので。。
    ドブレは北欧のストーブと言っても間違いではないのですね。北欧のストーブと言いたかったのでにやっとしています。
    ベルギーを満喫してきてください。ではでは。

  2. より:

    おつかれさまです。
    なんてキレイな街並みでしょう。
    ところで川原さんの写真は
    相当キレイに撮られてますが、
    マニュアルモードで
    撮られているんですか?
    夜景とか特にキレイです。
    ストーブ外の話ですみません!

  3. かわはら より:

    あわ2さま:
    実際に現場に来ないとイメージが湧かないのも無理はないと思います。
    これから帰国してから少しづつレポートしていきます。
    ベルギー、最高でした。ドブレの薪ストーブも大好きですが、国もとても好きになりました。

  4. かわはら より:

    林さま:
    私は基本的にカメラの自動露出は全く信じていませんので、基本的には露出補正やホワイトバランスを調整して撮影しています。
    とりあえず試しに本番前に一枚撮ってみて、その写り具合を見てから設定を変更しています。
    そのため一枚撮るのにそれなりに時間がかかります。みんなと一緒に動いている時には、なかなかそこまでできないので、これらの写真は一人で動いている時のものです。
    今回、現地から取り急ぎアップしたものは「コンデジ」で撮影したもので、「デジ一」で撮影したものは、もっと感動的な感じです。そちらでアルバムを作りたいと思っています。

  5. いずみ より:

    綺麗な河のほとりですね~!
    川辺を道路にしてしまう日本では、こうはいきませんねぇ
    と言うか、多雨な日本ではこうはいかないんでしょうけど。
    其れにしても綺麗に撮られますね!

  6. かわはら より:

    いずみさま:
    どの時間帯も絵になるので、写真を撮りまくりたくなります。抑えるのが大変でした。
    日本との文化の違いを感じましたねぇ。