室内から窓を開けば、すぐに取れる薪棚

自宅の敷地内の最後の薪棚がこれだ。屋外のデッキから一輪車で持ってきた薪を詰めておいて、使う時には掃き出し窓を開けば、すぐに室内側から薪を取ることができる。室内に保管しなくて済むので、虫の心配がないし、補充や運搬が非常に楽なのだ。
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これまで紹介してきた3種類の薪棚が、それぞれ約1ヶ月分くらいの保管量なので、敷地内だけで3か月分になる。敷地の外にも置き場があるので、増設する必要はないけど、敷地内だけだったら、もう少し大容量の薪棚が必要になるだろう。
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04月24日(昨日)のデータ
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かわはら薪ストーブは全国

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