室内用のロケットストーブの天板に叩きつける炎 2014/11/19(11年前) 薪ストーブ 0 炉内でゆっくりオーロラ燃焼した後には、ヒートライザー内に炎が吸い込まれる。ヒートライザーの中を激しく炎が上昇して、天板に叩きつけている様子が、観察できる。 この構造のため、ここのヤカンを置くと、短時間でボコボコ沸騰する。この天板の丸い蓋を取り外せば、直火で土鍋ご飯を炊いたり、中華鍋でチャーハンや野菜炒めなど、強い火力を必要とする料理も簡単にできる。