
煙突がチムニー内に固定できたら、最後は角トップの取り付けだ

ベース部分をチムニー天端に付属の太ビスで固定

天端の位置によってビスを打つ位置を変えられるような設計のベース

外側の穴が天端より、外に出ているので、防水テープまたはコーキングで防水

ベースとチムニー天端(外壁部分)の取り合い部分をコーキング処理
この後に取り付ける角トップ本体のスカート部分が80mm(750角の製品)もしくは100mm(800ミリ角の製品)、天端から下にかぶるので、この防水は必須の作業ではないけど、台風クラスの暴風でも、隙間から吹き上げた雨水が内部の入り込まないようにするために念のため行っている
