角トップ内部への断熱材の敷設 2016/8/3(10年前) 薪ストーブ 0 他店で施工の既存の角トップ内部に断熱材を入れてなかったから入れて欲しいという依頼があった。 蓋と、ルーバー部分を取り外す ベースが見えたところ 持参した耐熱温度1200℃のセラミックスーパーウールを敷き込む 角トップ本体のルーバー部分と蓋を戻して完了 これにより「角トップ内部の結露防止」「チムニー内部の温度上昇で煙突の冷却を防止して排気温度維持でドラフト向上」「万一の煙道火災時のチムニー内部への熱の伝わり方の軽減」などの効果が期待できる。