薪ストーブの炉内でピーマンの肉詰めを焼いて、カリフォルニアの赤ワインとマリアージュ
薪ストーブの炉内調理のコツは食材にふさわしい熱量を得るための熾火の量の見極めだ。多過ぎると食材を焦がすし、少なすぎると火入れが足りなくなる。...
薪ストーブの炉内調理のコツは食材にふさわしい熱量を得るための熾火の量の見極めだ。多過ぎると食材を焦がすし、少なすぎると火入れが足りなくなる。...
先日、宮城県のお客様からお土産にいただいた地酒を飲んだ直後に、広島県の美和桜酒造の杜氏さんから搾りたての新酒の生酒を送ってもらった。 ...
宮城県で、今シーズンからAGNI-CCを使い始めたお客様から、以下の動画の取り扱い説明の時にお土産にいただいた日本酒を飲む機会がやってきた。...
薪ストーブシーズン真っ只中に「煙突が詰まってしまって室内に煙が逆流した」ということでの緊急出動案件。 サクっと煙突掃除をした後に、普段...
年末年始の千葉での用事を片付けた後は、北軽井沢へスクランブル発進だ。 煙突が詰まって焚けなくなってしまったという連絡が入ったのだ。 ...
2026年初の薪活は、美味しい現場で幸先の良いスタートとなった。 薪作りに欠かせないチェーンソー作業だけど、いくつか大...
年末に案内した千葉県多古町の樫原木の現場だけど、全て回収済みで完了した。 条件の良い美味しい現場だったので、一度行った人も複数回行って...
千葉県東金市の八鶴館のビリヤード棟にある、かわはら薪ストーブ本舗のショールームは、入り組んだ建物の奥の方にあって、初めて来た人には場所が判り...
昔流行った円錐形の開放型の暖炉を使っていて「暖かくならない」「煙い」「臭い」ということで悩んでいたお客様から相談を受けていた。 煙突や...
世間はお正月休みだけど、私は年末年始も関係なく大晦日から元旦に至るまで連日動き続けている今日この頃だ。 ちなみに、この記事の直前の仕事...