ディファイアントのメンテ&触媒温度計の装着
乾燥不足の薪を焚いた形跡が残る、かわいそうなディファイアントだった。 本来であれば毎年メンテしないとだめなのだけど、数年間メンテなしで使い続...
乾燥不足の薪を焚いた形跡が残る、かわいそうなディファイアントだった。 本来であれば毎年メンテしないとだめなのだけど、数年間メンテなしで使い続...
炉内のパーツ、角トップの蓋などは屋外で清掃 営業中の店舗での煙突掃除&メンテなので、来客中のお客様に配慮しつつの作業 あまり盛大...
まずは煙突掃除 引き続き炉内メンテ 触媒を取り外し、積もった灰を清掃 毎年、きちんとメンテしないと、灰が積もってまともに燃焼しなくなる...
薪ストーブシーズンが終わりつつあるので、煙突掃除の依頼が立て続けに入ってきている。 1件目は他社施工の「なんだかな」という状態の煙突 ...
私の場合は依頼を受けて煙突掃除をする場合、基本的には屋根の上から煙突トップを取り外して、上からブラシを通して炉内に煤を落として作業している。...
今から25年くらい前の新築時に設置した暖炉が故障したということで呼ばれた。送風ファンが止まらなくなってしまったといことだ。 当時施工した販...
薪ストーブのメンテナンス、煙突掃除のベストシーズンのGWに突入した。連日、作業に動き回っている。 一日に一現場づつ詳細にブログの記事を書く...
これから梅雨入り前までが、煙突掃除やメンテナンスのベストシーズンだ。 薪ストーブの燃焼時に必ず発生する煤は、不完全燃焼の産物だ。焚いた薪の...
お客様が数年使っているドブレ640CBだけど「扉の開閉レバーの内部のナットが緩んだので回したら折れてしまった」という事例があった。当然、その...
高温多湿な梅雨、夏場に、メンテナンスしないで薪ストーブを放置すると、炉内に残った煤や灰が湿気を吸って錆びや腐食の原因になる。これを防ぐために...