ドブレ700SLで二年乾燥薪を焚いた時の煙突トップの煤の量
毎年、シャラ(夏椿)の花が咲いたら、煙突掃除をすることにしている。そんなかんだで、サクっと煙突掃除してみた。トップを外して、安全な場...
毎年、シャラ(夏椿)の花が咲いたら、煙突掃除をすることにしている。そんなかんだで、サクっと煙突掃除してみた。トップを外して、安全な場...
煙突掃除のついでに、炉内もきっちり灰や煤を撤去して、炉内に556などの油のスプレーを塗ってやったり、必要に応じて再塗装をしてやること...
薪ストーブを使い始めて初年度のユーザーから煙突掃除の依頼が入った。梅雨時なので雨降りの日が多く、週末しか予定が取れないということだっ...
自分で煙突掃除や薪ストーブのメンテナンスを自分でやってみたいという場合には、初年度にやり方をしっかり学べば、次回からは全部自分でやる...
煙突掃除はトップからが基本だ。いくら下から突付いても、掃除できるのは煙突内だけで、トップに付着した煤は完全には取れない。やがて出口が...
薪ストーブのメンテナンスは1年に一回が基本なのだけど、その時期は大きくわけて3つある。ひとつはシーズンオフに使い終わったらするにメン...
仕事は要望があれば全世界、全国対応している。今回の静岡、愛知、岐阜の薪ストーブメンテナンスツアーは行きは、静岡の訪問先が東名高速のI...
静岡、愛知、岐阜の弾丸ツアーの第一弾。最初の訪問の際のメンテナンスの状況だ。まずは煙突をトップから取り外してくる。その状態で焚き方が...
今回の岐阜、愛知、静岡の弾丸ツアーの二件目はこれだ。ハウスメーカーに薪ストーブの設置まで依頼したそうだ。当然ハウスメーカーは自らやる...
トップの状態が確認できた。ティーカップ一杯程度の少ない量だったので、煙突内に付着している煤も極少と判断できた。そのためトップを外した...