窓際など、炉壁作成が難しい場合は鉄板の炉壁にて対応するのもあり
薪ストーブの設置場所として窓の近くにならざるを得ないケースもある。その時はレンガやタイルの本格的な炉壁を作成するのが難しい。 このよう...
薪ストーブの設置場所として窓の近くにならざるを得ないケースもある。その時はレンガやタイルの本格的な炉壁を作成するのが難しい。 このよう...
一度貼り付けたタイルを剥がして、下地調整の後、タイルの再施工。 しかし、まだまだ先は長い・・・。 にほんブログ村...
先日完了予定だった炉台、炉壁工事だけど、仕上がりに問題があると判断して、やり直し工事の段取りを組んだ。 昨日から順次作業を進めている。...
ケイカル板で空気層を確保して、さらにそこにモルタルでタイル下地を塗り込こむ準備作業をして、施工開始後3日目にして、ようやくタイル施工に着手で...
薪ストーブの炉壁をタイル施工する場合には、施工方法が重要だ。 昨日の記事の通り、不燃材を柱にして空気層25ミリ以上確保するのは基本だけ...
薪ストーブに詳しくない人が施工すると不燃材をそのまま内装壁面に貼り付けて、それでOKと考えてしまうケースが多い。これはかなり危険な施工で、薪...
【 DRY STONE WALLING 】 イギリスの歴史ある伝統的石積み セメントなどの接着剤・機械を使用せず一つ一つの石を加工し...
炉席が完成したら、退避させておいた薪ストーブを元の位置に戻して、煙突を接続した。そして、早速火入れだ。 ...
千葉県東金市の八鶴館のビリヤード棟にある、かわはら薪ストーブ本舗 千葉ショールームのDRY STONE WALLINGによる炉壁が完成した。...
モルタルや接着剤を使わないで天然石を積み上げるDRY STONE WALLINGは、形やサイズの違う石を金槌で叩いて割って、現場に合わせて一...