薪の計量の秘密兵器
先日薪の購入に来ていただいた時に体重計計測でちょっと手間をかけてしまった。そのため30キロまで計れる上皿秤をとりあえず用意した。しかし、これ...
先日薪の購入に来ていただいた時に体重計計測でちょっと手間をかけてしまった。そのため30キロまで計れる上皿秤をとりあえず用意した。しかし、これ...
「薪ストーブをこれから導入してみよう」と思っている人は、まずは情報収集から入るのが一般的だと思う。実際の薪ストーブユーザー宅を訪問して自分の...
先日柄の部分のピンが折れてしまったナタだが買い換えるのももったいないと思ってとりあえず置いておいた。折れた時の記事 ジョイフル...
薪ストーブをガンガン焚いていると炉内で調理する機会も少なくなってくる。炎がボーボーと上がっているところに食材を放り込めば、たちまち焦げたり燃...
真冬でも薪ストーブをガンガン焚くと室温は真夏と同じ30℃くらいになる。湿度が50パーセントくらいなのでじめじめとした蒸し暑さではなく、カラっ...
寒さが厳しくなってくると薪ストーブも豪快に焚かれ続けていて炉内にダッチオーブンを入れる状況でないことも多くなってくる。この時期のダッチオーブ...
一日分の薪ストーブで消費する薪はどのくらいの量だろうか?薪ストーブの種類やサイズ、焚き方、「一日」の定義、家の断熱性能、要求する温度などによ...
これまでは薪の販売時には重量を体重計で計測していた。それだと目盛りと、載せる部分が同一面上になるので、大量に薪や箱を載せると目盛りが見えなく...
1月23日、24日、25日、26日と4日連続で薪ストーブの焚きつけの段階から、火力がだんだん強くなっていく状態を描写してきたが、今日の記事は...
昨日の記事では鋳物の薪ストーブはスロースターターと書いたが、ガンガン焚き続けていれば、火を入れてから2-3時間後には圧倒的な温かさを提供して...