配達先の薪棚まで階段を通っていく場合には一輪車があってもあまり効率は良くないので、箱に入れて手運びをせざるを得ない。
車を横付けできない状況で、薪棚まで段差がなく一輪車が無理なく通れる状況の時には、作業効率を考えて一輪車を持参していく。一輪車を使うと作業時間が大幅に短縮できるだけでなく、疲労度も腰の痛みも全然違ってくる。
薪を積まなければ車の荷台に一輪車が楽に入るけれど、薪を積んでしまうと車中に入らない。そこでソーラーパネルの架台の上に固定して、この5輪状態で配達に行く。
5輪つながりで、薪運びや薪割りのオリンピック競技があったら面白いだろうなぁと思った。

薪で満載すると一輪車が荷台に入らなくなる

ソーラーパネルの架台の上に一輪車を載せた

02月25日(昨日)のデータ
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