樫やクヌギの玉切り丸太をいたいだた

「山から切ってきた木を玉切りして、車が横付けできる場所に積んだけど要らない?」という話があった。樹種は訊いても判らなかったけど、とりあえず見に行った。仮に杉などの針葉樹だけだとしても、既に玉切りしてあれば、後は割るだけで、山に入らずに車を横付けして回収できるのは恵まれている状況だからだ。これは断るわけにはいかない。
早速見に行くと、樫やクヌギの木を40センチ程度の長さで、太さも20-30センチ程度で一つづつの玉も重くないし、サクサク割れる状態で、非常にラッキーだった。
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薪割り機やフィスカスの斧のデモンストレーション用に取っておこうかと思っていたけど、今回の輸入のタイミングでは時間が取れそうにないみたいなので、斧でガンガン割ってしまうことにした。

あまり残暑の厳しい時に無理することはないけど、少し涼しくなってきたら、夏の間にお休みしていた薪割りのリハビリ代わりにちょうど良いと思う。
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