薪ストーブシーズンの終わり頃がタケノコの旬だ。ちょうどこの時期、少し肌寒くて薪ストーブに火を入れて、そのまま鎮火方向にして、熾火になるタイミングが多い。
普通に料理しても面白くないので、そのまま豪快に薪ストーブの炉内に投入して蒸し焼きにした。

摂れたてのタケノコを熾火の炉内に投入
皮が黒焦げになったくらいが食べ頃で判りやすい。

皮ごと包丁で半分に切る

ナイフとフォークで切る

調味料なしでも美味しい
このように皮のまま蒸し焼きにすると、新鮮なタケノコの素材の味がそのまま楽しめる。
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