薪ストーブとビール
真冬でも薪ストーブをガンガン焚くと室温は真夏と同じ30℃くらいになる。湿度が50パーセントくらいなのでじめじめとした蒸し暑さではなく、カラっ...
真冬でも薪ストーブをガンガン焚くと室温は真夏と同じ30℃くらいになる。湿度が50パーセントくらいなのでじめじめとした蒸し暑さではなく、カラっ...
一日分の薪ストーブで消費する薪はどのくらいの量だろうか?薪ストーブの種類やサイズ、焚き方、「一日」の定義、家の断熱性能、要求する温度などによ...
1月23日、24日、25日、26日と4日連続で薪ストーブの焚きつけの段階から、火力がだんだん強くなっていく状態を描写してきたが、今日の記事は...
昨日の記事では鋳物の薪ストーブはスロースターターと書いたが、ガンガン焚き続けていれば、火を入れてから2-3時間後には圧倒的な温かさを提供して...
写真は焚きつけ後30分程度経過した時の炉内の様子だ。昨日の写真の状態に追加でちょっと太目の薪を2-3本入れた後だ。温かそうに見えるけどこの時...
外出して帰ってきた時とか朝起きた時など長時間薪を投入しない状況の時に、薪は燃え尽きて熾き火となる。炎が全く出ていない状態でも熾き火が残ってい...
先日、自宅の庭に作った釜で使う薪が欲しいということで引き取りにきた人が、2年乾燥の極上の秘蔵の薪の樫を積み込んで行ったと紹介した。残りの分を...
放射温度計薪ストーブの温度管理に、バイメタルの貼り付けるタイプの温度計が一般的だが、誤差が50℃から100℃程度と大きいケースも多いし、使っ...
先日仕事に出かけたついでに、通り道の住宅展示場に寄ってみた。別に家を建て替えたりする計画はないのだが、国道沿いからいつも見えるモデルハウスの...
燃焼中の薪ストーブの、室内の煙突の点検口を空けてみたらどうなるか?部屋の中に煙が漏れてきて大変なことになってしまうと想像する人が多いだろうが...