上海の洋館風の建物の煙突(9)
これまで紹介してきた煙突とは違い、二重断熱煙突がレンガのトップの上まで出ている。この構造は賛否分かれるところだと思う。)
これまで紹介してきた煙突とは違い、二重断熱煙突がレンガのトップの上まで出ている。この構造は賛否分かれるところだと思う。)
再び上海の煙突シリーズ。今度は民家ではなく開店準備中の店舗だ。)
薪ストーブを焚くシーズンはそろそろ終わりだが、来シーズンの薪の確保はできているだろうか?現在薪棚が満載になっていないと来シーズンに焚くものが...
お正月にデリバリーされた原木を少しづつ玉切り、薪割りしてきて薪割りまでは終わっていたが、そのまま地べたに雨ざらしのまま放置プレーになっていた...
焚きつけ用の細い薪の準備がないので、中割を組んでガスバーナーで強引に火をつける。火をつけたら、久しぶりの薪ストーブの点火に飼い犬が近づいてき...
ここのところ暖かく春らしい陽気が続いていたが、昨日から天候が崩れてちょっと肌寒くなっている。室温も20℃を下回ったので、久しぶりに薪ストーブ...
家のサイズに比べて、煙突の占めるサイズがかなり大きくてインパクトがあった。煙突下で新聞を読むおじさんにも注目。あらかじめ構図を予想して、この...
レンガで装飾が施された煙突。のっぺりとした平らな四角い箱型にしないで、こういうデザインにするには何倍も労力がいることだろう。)
再び、上海の煙突シリーズ。これまで紹介してきたのは屋根にボコっと乗っているタイプだが、今度は壁面にレンガを積んで作った構造のもの。これは明ら...
上海の煙突シリーズはまだまだ飽きるほどたくさんあるが、先日帰国して、その翌日に今度は日本の薪ストーブユーザー宅を訪問する機会があったので、そ...