直径60cmの樫の薪割り
グレンスフォッシュの薪割り槌クサビで真っ二つに割ると、木目がはっきりと見える。曲がっているところに斧を入れてもスムーズに割れないので、真っ直...
グレンスフォッシュの薪割り槌クサビで真っ二つに割ると、木目がはっきりと見える。曲がっているところに斧を入れてもスムーズに割れないので、真っ直...
直径の大きな巨木を玉切りした後には当然薪割り作業が待っている。放置しておくと表面付近の水分が飛んで、どんどん乾燥して硬くなっていき文字通り刃...
保険代理店を辞めてパソコンのお仕事に取り組んでいるのだが、その現場でお客さんから「隣の家で立ち木を伐採してそのまま打ち捨てられている。一緒に...
再び、店舗併用住宅の煙突。やっぱり路地に車や人やバイクがある方が街中の写真は絵になる。赤信号でも平気で横断している人物に注目して欲しい。こち...
上海の煙突シリーズも20を迎えた。そしてこのブログの通算600の記事と重なり偶然にも両方のキリ番の記念すべき記事となる。そこで今回はこれまで...
よく見ると煙突の下部の天井部分が天窓になっている。室内から煙突の煙をチェックしながら焚けるという、薪ストーブユーザーにとって理想的な構造とも...
一階が店舗、二階が居住部分という構成の店舗併用住宅。)
道路沿いの建物。自転車が通りかかるのを待って撮影した。)
保険代理店の仕事を辞めることになったので、最近の私は、ある仕事の準備のために頻繁に中国を訪れている。これまで通算で30日程度大陸の地を踏んで...
このブログや薪ストーブが縁で、私で保険に入ってくれた方が何人もいらっしゃるので、こちらでも報告させていただきます。今後、進むべき道は現在、模...