薪ストーブのために建てた家の訪問

薪集めの後には、参加メンバーの家に寄らせてもらうことになった。

「はじめに薪ストーブありき」で設計、検討された家で、周辺は空き地が多く、住宅もそれほど密集してない環境で市川とは思えないような開放的な場所だった。

薪の保管場所もしっかりと確保されているし、動線もいい感じ。薪ストーブを導入しようすると「機種がどうの」ということだけしか話題にならず意外と盲点になりがちなポイントがしっかりと抑えられていた。ざっと6トンほどで1シーズン分の薪が既に焚かれるのを待っている状態だった。今シーズンは薪がなくなる心配をしないでガンガン焚けるはずだ。






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