ドブレ900Gの燃焼の様子 2010/4/8(16年前) ドブレ(Dovre) 0 火をつける前 炉内の底部はロストルになっている。適度な隙間が開いていて、必要以上には灰が落ちないで溜まる。焚きつけの際は空気の流れを考えて灰を少し落とす。 火をつける 適当に細めの薪を組んで、点火。微妙に灰受け皿の扉を開いて下部からの空気の勢いをつけている。 点火後の様子 焚きつけの細い薪が燃えたら、太い薪を追加。 順調に燃えていき、薪は炭化してゆらゆらとした炎が上がる。 熾き火で理想的な状態。 薪ストーブの外観 程よい温度になると飼い猫が登場する。