火入れを待つ薪ストーブの前で、ゆで落花生と赤ワイン

塗装工事が終わって養生を撤去した小田原の家では、窓を開けられるようになったので、いつでも薪ストーブに火を入れられる状態になった。

キッチンで伊勢原産の落花生を茹でて、二階リビングに設置した薪ストーブTQH33の前で、いただいた。炎を入れた状態が楽しみだ。

落花生を茹でる

40分ほどで中まで柔らかくなる

スペインの赤ワインと一緒に

火入れが楽しみ

こうして、家の塗装、煙突工事&薪ストーブの設置と家の外装、内装の両方に携わらせてもらって光栄だ。

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