お客様が自分で煙突掃除やメンテナンスをしたいということで、手順を説明しながら見せてきた。
自分で作業することでメンテナンスコストを抑えられるし、薪ストーブの構造に対する理解も深まり、また煤の量や質などを自分で確認することで、そのシーズンの焚き方を振り返ることができる。
できない人は依頼していただければこちらで行うけど、自分でやってみたいという人がいたら、やり方を説明する。

炉内パーツを取り外して、煤を落とす準備

屋根の上からブラシを入れて煤を落として炉内で回収
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