ネスターマーティンS43-Btopに火入れしたのは「暖房」はもちろんのこと「調理」にもバリバリ活躍できるからだ。
まず、フルパワーでガンガン焚くとB-top部分の温度が高温になり、炒め物も余裕でこなせる。その状態で、とりあえずカレーライスを作った。カレーはもちろんのこと、ご飯もSTAUBの鍋で炊飯だ。ちなみに、この様子は動画で撮影してあるので、また、後日紹介しよう。
そしてカレーライス作りが終わった頃には、炉内は熾火で満たされている。こちらの炉内調理の様子も動画で撮影してあるので、後日の紹介だ。
とりあえず今日の記事は、作成中と、出来上がったピザの写真を貼り付けておく。

生地から手作り

定番のピザ

味変でシラスピザ

ワインが進む
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