ドブレ900Gの燃焼の様子

火をつける前

炉内の底部はロストルになっている。適度な隙間が開いていて、必要以上には灰が落ちないで溜まる。焚きつけの際は空気の流れを考えて灰を少し落とす。

火をつける

適当に細めの薪を組んで、点火。微妙に灰受け皿の扉を開いて下部からの空気の勢いをつけている。

点火後の様子

焚きつけの細い薪が燃えたら、太い薪を追加。

順調に燃えていき、薪は炭化してゆらゆらとした炎が上がる。
熾き火で理想的な状態。

薪ストーブの外観

程よい温度になると飼い猫が登場する。

かわはら薪ストーブは全国

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