薪ストーブ(アッシリングのホーロー青)とお別れ
アース・リー山武店に展示してあった、アイルランドのウォーターフォード社製のアッシリングが、ついに売れた。明日、お店から搬出して、お客...
アース・リー山武店に展示してあった、アイルランドのウォーターフォード社製のアッシリングが、ついに売れた。明日、お店から搬出して、お客...
3月に入っても、まだまだ寒いので薪ストーブが稼動している。ドブレ700SLの場合には、薪をガンガン焚けば天板でのヤキソバも可能だけど...
薪は割ってから1-2年乾燥させないと使い物にならない。薪ストーブを使ったことのない人は、焚き火のように集めてきた木がすぐに薪ストーブ...
ドブレ760CBや640CBのバッフル板の形状は炉内の後ろに向かって大きく湾曲している。この微妙なRの形状が美しい炎の秘密なのだ。そ...
薪ストーブライフの11号が発売された。この最新号にはアース・リー関連の記事が3つ掲載されている。最新号No.11が発売された『My ...
薪ストーブの炉内でケーキを焼いた。温度管理が重要なので、温度計を炉内に入れて、しっかり管理したい。バイメタルの温度計は追従性が悪いの...
今度の土日は、千葉県香取市で開催されるアース・リー本店の薪ストーブ体験イベントのお手伝いに行ってくる。そのため今週末は山武店は臨時休...
欧米の高品質な薪ストーブを扱っていても、使っている煙突が中国製だったりする販売店もあるので要注意だ。薪ストーブの本体のみにこだわって...
薪ストーブのシーズンも終盤戦だ。だいぶ暖かくなってきて、春の気配を感じられるようになってきたが、4月くらいまでは、まだ寒い日もある。まさ...
自分で薪の配達に行くと、必要に応じてユーザーの薪の保管方法や実際の薪ストーブの焚き方のアドバイスをすることができる。運送業者に委託せ...