煙突工事が終わったら、すぐに土砂降り
最近の日本は熱帯雨林のような気候だ。いきなり天気が崩れて土砂降りになる。煙突工事の時に雨になると非常に困る。この日は下り坂の予報が出...
最近の日本は熱帯雨林のような気候だ。いきなり天気が崩れて土砂降りになる。煙突工事の時に雨になると非常に困る。この日は下り坂の予報が出...
地元の里山の間伐材を無償提供するということで、以前から告知しているが、時々問い合わせがあって、現場を案内している。材として使う人、薪...
先日、現場で打ち合わせしてきた新築への薪ストーブ設置工事にいよいよ煙突取り付けをしてきた。この様子はまた後日の記事でレポートするが、...
この機会に、設置の後には、なかなか見ることのできない貴重なショットを公開しよう。リアヒートシールドの内側には、二次燃焼用の空気の取り...
ドブレの薪ストーブの最大の特徴は、パーツがボルトでの接合されていないので工具なしで簡単に分解できるようになっていることだ。それぞれの...
屋根を開口したら速やかに煙突を取り付ける。とりあえずこの部分だけは雨の前に終わらせてしまおう。ルーフサポート部材の位置を決める煙突を...
室内側の開口部分を全て処理できたら、一番最後に屋根に穴を開ける。天気予報を確認して、煙突取り付けの作業の途中で雨に降られないように検...
二階天井部分の穴を開けた後は、一階と二階の間をぶち抜くことになる。垂直の同一線上に穴を開けるのだけど、その墨出し(線を書く)のがポイ...
新築住宅へ薪ストーブを取り付ける場合には煙突の配管ルートを設計の段階で盛り込んでいけるので、真っ直ぐ屋根にストレートに抜く場合に梁や...
背面の壁にベタ付けしたくなるけど、必ず最低25ミリの空気層は確保しょう。そのことで木部への熱の伝わることがシャットアウトできて、薪ス...