鎮火させて熾火状態になる時は、気軽な炉内調理に最適

薪ストーブのシーズン真っ最中は、ずっと焚き続けていることが多いので、炉内が熾火だけの状態になる時間よりも、薪がガンガン燃えていることの方が多いと思う。

春になって肌寒い時だけちょっと焚くみたいな使い方になってくると、薪が燃えた後の熾火を上手に活用すると、手軽に料理が楽しめる。

本格的にやらなくても、軽く食材を炙ってやる程度でも十分に美味しく楽しめる。とりあえず五徳と金網があればいける。

鎮火させて熾火になることが多いので炉内料理が楽しめる

今回も炉内サイズの小さなHeta45Hで、炉内調理を楽しんだ。

薪ストーブの炎もツマミになる

残り少ない薪ストーブシーズンを楽しもう

↓ 画像クリック(タップ)で応援をお願いします

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村

ランキングに参加しています・・・

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする