ゲストハウスの薪ストーブのメンテナンスの後には、お客さまの本宅の薪ストーブと薪棚も見せてもらった。

来訪の記念写真を撮ってもらった
素晴らしい眺めのリビングで、リビングと続きのウッドデッキに出ると気持ち良かった。

お客様宅のリビングからの眺め
そのまま保管している薪棚も見せてもらった。

薪棚を見せてもらった

割った年度が記録されている

お客様がアメリカへ行った時に見た薪棚の写真を見せてもらった
乾燥した薪がしっかりあると、快適な薪ストーブライフが送れるということを、改めて実感した。
当初は「ゲストハウスに泊まっていっても良い」と言われていたのだけど、今回の関西ツアーでは、この作業の翌日に千葉で来店予約が入ったので、残念ながら早めに帰るしかなかった。
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