難儀した旧型アンコールのファイヤーバックパネル交換
旧型アンコールは触媒交換、点検などのメンテナンス時に、炉の奥になる鋳物製の大きなファイヤーバックパネルを取り外す必要がある。変形していなけれ...
旧型アンコールは触媒交換、点検などのメンテナンス時に、炉の奥になる鋳物製の大きなファイヤーバックパネルを取り外す必要がある。変形していなけれ...
ある程度使いこんで、ダメージを受けた薪ストーブをどうするのかは、悩ましい問題だ。パーツ代だけでも、それなりにかかるし、修理の工賃、時間と手間...
お客様が選択した機種は国産唯一の鋳物の薪ストーブメーカー岡本のAGNI-CCだ。以下の写真の通り、工具なしでも、かなりのパーツが分解できるし...
この薪ストーブは設置した業者さんが煙突掃除にも来てくれないし、取り扱い説明も十分に行わず30分程度の火入れ式だけで帰っていくというパターンだ...
常時、燻ぶらせて、常に煙をモクモク立ち上げている使い方をたまに見かける。 薪を投入したら温度が上がる前に、すぐに空気を絞ってしまったり...
本日11月3日(火/祝)と4日(水)の午後は北軽井沢店に滞在している。 4日午前は現場確認のため草津へ外出予定となっている 店内...
建物の引き渡し後に、施主さんが入居してから火入れ説明するケースが多いのだけど、今回は完成見学会の時に火入れしたいということだったので、工務店...
先日軽トラの荷台に積み込んだHeta45Hを搬入設置して、室内側の煙突と接続した。 白を基調とした空間に調和している。...
京阪エンジニアリングの2020年版の最新カタログで発表された情報の速報での紹介だ。 カタログダウンロードはこちら 1.カ...
一階天井と二階床の煙突貫通部分は化粧板で隠してしまう施工が多いけど、この現場は小さな吹き抜けを作成して、その周囲を手すりで囲っている。暖気が...