薪ストーブ扉のガスケット(パッキン)交換は簡単
薪ストーブの扉のガスケット(パッキン)がヘタってくると、そこから空気が漏れて正常に燃えなくなる。数年ごとに定期的に交換していやるのが良いが、...
薪ストーブの扉のガスケット(パッキン)がヘタってくると、そこから空気が漏れて正常に燃えなくなる。数年ごとに定期的に交換していやるのが良いが、...
鋳物の薪ストーブは鋳物パーツの組み合わせで作られている。そのためそれぞれのパーツの接合部分は耐火セメントが塗られて気密を取る仕組みとなってい...
原型をとどめないほどバッフル板が湾曲してしまったヨツールF100のメンテの依頼が入った。 崩壊寸前のバッフル板 とても同じパーツだとは思...
ドブレ700SLは煙突を背面出しにすれば天板がとても広く使える。直径30センチの大きなSTAUBの鍋も含めて楽勝で4つ、鍋やヤカンが置ける...
3本足の縦型スリムでオシャレなヨツールの薪ストーブF163を今年6月に設置した。 シーズンに入ったので取り扱い説明に行ってきて、実際に火入れ...
先日、お客様に西伊豆で釣った魚を送っていただいて、炉内で焼いて食べた。新鮮な魚だから最高だったけど、そういう特別な魚でなくても、普通にスーパ...
炎の勢いや天板の温度にだまされずに、きっちり焚き込む!目安としては焚付けしてから1時間程度だろう。 サイド扉が200℃になるまでは、約1時...
私は普段ヨーロッパ製のCB(クリーンバーン)方式薪ストーブを推奨しているけど、アメリカ製の触媒方式やリーンバーン方式の薪ストーブの焚き方や良...
薪ストーブをガンガン焚くと、熾き火ができる。この熾き火を活用して炉内で色々料理もできるけど、簡単なオヤツのマシュマロ焼きも楽しい。子供に大人...
ドブレの薪ストーブ700SL,640CB,760CBは同じ木製ハンドルが付属している。同じメーカーなので部品を共通化してコストダウンを計って...