鎮火させて熾火状態になる時は、気軽な炉内調理に最適
薪ストーブのシーズン真っ最中は、ずっと焚き続けていることが多いので、炉内が熾火だけの状態になる時間よりも、薪がガンガン燃えていることの方が多...
薪ストーブのシーズン真っ最中は、ずっと焚き続けていることが多いので、炉内が熾火だけの状態になる時間よりも、薪がガンガン燃えていることの方が多...
かわはら薪ストーブ本舗 成田店のショールームの展示モデルのHeta45Hは小型モデルなので、薪ストーブに火を入れるかちょっと迷う程度の肌寒さ...
普段は車で移動することが多いのだけど、今回の関西出張は打ち合わせや現場確認だけだったので、電車を使った。 車だと関東から関西まで移動す...
桜の開花便りの今日この頃、そろそろ薪ストーブシーズンも終盤になってきたので、炎が入ることも少なくなってきたが、千葉県白子町のカフェ「パンセ」...
無事に長野で西岡さんと一緒に薪ストーブ設置工事を終えた後は、西岡さんは愛知で別の現場での打ち合わせの予定が入っていて、私は関西に向かう予定が...
ヒミエルストーブが燃費が良いのは、その仕組みによる。燃焼の仕組みが一般的な「クリーンバーン方式」や「触媒方式」とは全く違う、独自の「サイクロ...
従来は研究開発のフェーズだったけど、いよいよ商品開発も進み完成形となったヒミエルストーブのKD01の納品に立ち会うことができた。製作者の西岡...
ヒミエルストーブは、搬入時(輸送時)の状態では未完成だ。完全に組み立て済みの状態だと、煙突が出っ張っていて搬入、輸送時に他の物と干渉したり、...
多くの薪ストーブは100kg-200kg程度の重量なので、搬入作業も、頑張れば人力でも何とかなってしまう。 しかし蓄熱性の高い300k...
前日には、後日ヒミエルストーブを設置する予定の現場確認に同行して、炉台の制作のアドバイスや搬入方法の検討をしてから、原村のペンション「ジョバ...