煙突部材を現場へ搬入
N-VANへ積み込んで準備しておいた煙突部材を、後日現場へ持っていく。持って行った当日は、煙突部材を使うわけではなく、煙突貫通部分の造作のた...
N-VANへ積み込んで準備しておいた煙突部材を、後日現場へ持っていく。持って行った当日は、煙突部材を使うわけではなく、煙突貫通部分の造作のた...
今週予定している北軽井沢での薪ストーブ工事と、千葉での煙突工事の部材が先週入荷した。 2つの異なる会社からの送付なのに一つのパレットに...
国産唯一の鋳物製薪ストーブメーカー岡本の中型薪ストーブAGNI-CCの設置を終えて、早速火入れ説明を行った。 ...
過酷な使用で本体パネルが割れてしまったドブレ640CBの後継機には、岡本のAGNI-CCをお勧めした。 岡本の鋳物製薪ストーブの特徴は...
昨日の記事で紹介した通り、シングル煙突だと空気を絞ると燻りがちなので全開で焚き続けることにならざるを得ないケースが多い。そこに燃焼温度の高く...
ここ10年位に発売された薪ストーブは口元から二重断熱煙突で施工する前提で設計されている。薪ストーブに流入する空気量を絞っても、二重断熱煙突の...
薪ストーブの天板に鍋を乗せた場合、鍋底についた油で天板が汚れたり、置いた際の擦れで天板が傷ついたり、吹きこぼれでが天板にこびりついたりと、天...
新品の薪ストーブを設置したお客様から「1シーズン使っただけなのに塗装が剥がれてきた」と連絡を受けた。 先日の1シーズン使用での...
薪小屋が満載になったけど、まだ若干の原木が残っている。この原木以外にもあと1回取りに行く樫原木もあり、春までには薪作りを終わらせるべく、時間...
時間の取れる時に少しづつ薪作りしていて、薪小屋も少しつつ埋まっていき、ついに満載になった。 これまでスカスカでかなり寂しい感じだったけ...