太い薪をくべる
その後燃焼状況を見ながら、それに応じて少しづつ太い薪をくべていく。炎の勢いも増してきて、薪ストーブの表面温度も250℃程度まで高くなってくる...
その後燃焼状況を見ながら、それに応じて少しづつ太い薪をくべていく。炎の勢いも増してきて、薪ストーブの表面温度も250℃程度まで高くなってくる...
焚きつけ後4分経過後くらいの段階での煙突からの煙の様子を動画で撮影した。このように薄くて青白い透明な煙が若干上がる程度で、それほど目立たない...
昨日紹介した焚きつけの後2分程度経過して炎の勢いが増していき、熾き火もそれなりにできてきたところで、薪を焚きつけの上に乗せるように3本追加投...
昨日紹介した端材に火をつけた時の様子を動画で紹介しよう。もっと細く割り箸くらいに細かく割ったものを多めに使えば新聞紙を使ってマッチ一本で点火...
近所の薪ストーブユーザーが木工所から出た端材を持ってきてくれた。私は外出中で留守だったが、玄関先に「焚いてみて」という手紙とともに置いてあっ...
燃焼温度、炎の色、煤の少なさ、煙突のドラフト等、全ての項目において「合格」だそうです。よくネットの薪ストーブの情報で「中国製薪ストーブだとガ...
慣らしで焚き付けだけした段階では、それほど煙突も本体の熱も上がらず、全開で焚いた時の熱負荷はかけられない。そこで、次は焚き付けの後もガンガン...
煙突全体にセラカバーSを取り付けて完全断熱化の作業が完了したあとで、薪ストーブに火を入れてテストしてみた。とりあえずは「慣らし」なので、あま...
屋外側の煙突にセラカバーSを取り付けて断熱化を完了させた後に、部屋へ戻って室内側の煙突を見た。ここは前にも紹介したように106mmの煙突の上...
既設の150mmの煙突の上にスナップオンで手軽の取り付けられる断熱材のセラカバーSだが、メーカーサイトによると性能は同じ厚みのロックウールの...